アルバニア、サランダにて
中央アジアの旅から戻って、5年がたってしまいました。その後の旅の写真だけはモスクワ空港で暇ができたので、四苦八苦しながらでもアップロードし、アルバニア以降の生地は五日書こうと思っていたのですが、5年がたってしまいました。記事を書く気持ちには今のところなれないので、一応、写真だけを公開します。もし、... 続きをみる
老人バックパッカーの旅です。期間限定ですが。。。
世界旅に出るごとにブログをアップデートするつもりです
中央アジアの旅から戻って、5年がたってしまいました。その後の旅の写真だけはモスクワ空港で暇ができたので、四苦八苦しながらでもアップロードし、アルバニア以降の生地は五日書こうと思っていたのですが、5年がたってしまいました。記事を書く気持ちには今のところなれないので、一応、写真だけを公開します。もし、... 続きをみる
バンドゥンからジョグジャカルタへの列車の旅の途中の風景です。トタン屋根から瓦屋根のうちになってきました。 ジョグジャカルタのメインストリートのジャランマリオボロは片側の歩道が殆ど工事中でした。 安宿は4部屋しかなく、路地の奥のほうにあり、私としては非常に気に入りました。また、王宮、ラーマヤナ舞踊、... 続きをみる
第2次世界対戦時に日本軍の掘った防空壕のあるパノラマ公園に行きました。修学旅行生がいっぱい来ていました。 その公園でマレーシアから祖父母、親子、友達同士で旅行に来ていたグループに会いました。右から3番目の方が祖父が陽気な方で、私の勤めていた会社の名前を言うとプリンターの会社だと知っていました。ずっ... 続きをみる
メダンからツアーバス(120,000リンギッド、1,000円)にて4時間近く掛かって、パラパッに着きました。 途中の風景です。田んぼが多く見られました。 メダン近郊はモズリムの寺院が多かったのですが、パラパッに近づくにつれ、キリスト教会が現れてきて、途中からはキリスト教会だけになりました。 地球の... 続きをみる
ツアーバスと言っていましたが、実際は乗合タクシーで4人相乗りで乗ってきました。ヨーロッパからの老人夫婦とカナダからのおじいさんと日本からのおじいさん(僕のこと)でした。途中の道は舗装されていない道も多く、舗装されていても片側1車線なので、追い越し合戦が激しかったです。僕たちの乗ったタクシーもしょっ... 続きをみる
いよいよタイからマレーシアへの列車による国境越えです。ハートヤイ駅の写真を撮りました。Haadyaiとなっており、やっぱり現地ではハジャイと呼ばれているみたいです。 これが国境越えの列車で、A4の紙に印刷されたものです。1日2便、朝7時半と午後1時にハジャイを出て、その往復みたいですね。 7:30... 続きをみる
国境の町ハートヤイでは、伝説(日本人にとって)の安宿であるキャセイゲストハウスに泊まりました。それはもう古いと言うかぼろいと言うか、すごいですが、ただ部屋は広くて人が集まるための食堂がありました。1960年代以降世界の流れとして若者たちが放浪の旅を始め、日本人の若者たちがアジアの旅に出始めて、旅を... 続きをみる
突然ですが、ビザの関係でkLに行って来ました。当初は、フエからラオスとの国境の町ラオハオに行き、ラオスに入国してベトナムへ再入国も考えたのですが、フエからラオハオまで8時間かかるから日帰りできないし、カンボジャからベトナムへの入国の際のイミグレの混乱(何故だか一般の人みたいのが勝手にイミグレ出入り... 続きをみる
ホーチミンシティではバックパッカーの安宿が集まるファングーラオ通りに面している路地から入ったところにありました。地元の人も生活しており、こんな路地でバイクは通るはで、気をつけなければいけません。ホーチミンは広い通りだけでなく、路地でもバイクだらけです。 その狭い路地に店を広げています。生活の匂いに... 続きをみる
シェムリアップの安宿は8ドル(後ほど6ドルに)でシャワー付でそれも朝食付きでパンと卵の組み合わせですがメニューが6種類もありました。場所も有名なパブストリートやスーパーまで歩いて10分でいける便利なところでした。全部で10泊しましたが、最初の5泊をアゴダで予約を入れて、後5泊を安宿で予約を入れたの... 続きをみる
まずはよく見かける大定番のアンコールワットの池の前での写真です。照れくさいですが。。。 アンコールワットの回廊の壁にはたくさんのデバター(女神)が彫られていますが、これが唯一歯を出して笑っている像なんだそうです。 2-3百人は入るレストランシアターでのアプサラダンスです。団体客が多く、日本人もちら... 続きをみる
東京を出て1ヶ月、カンボジャの街を知らない街を知らない道を歩いています。地図を見ては分からない事、物と出会うのが楽しみです。地図とはまったく違うイメージによく出会います。例えば、地図には広く描いてある道も、実際は広かったり、その逆だったり、庶民の生きている場所だったり意外に大きな家だけがあったりし... 続きをみる
カンチャナブリの安宿の南側にお寺があって、ちょうど日曜日だったのですが、その前の広場で子供たちが現地の竹と堂で出来た楽器を上手に打って奏でていました。ガムランの音のような柔らかくて心地いい調べです。 その隣では鶏も犬も人も渾然一体となって生活しています その裏はクウェイ河が悠々と流れています。メコ... 続きをみる
マンダレーで見たことの続きです。 *ヤンゴンにて、この記事の写真はすべてすべてアップできました。 マンダレー駅は街の中心にあり、広々としていて風通しが良いので、街歩きのときに疲れるとそこに行って寝て休んでました。やはり人が行きかうところで、街の特徴を表しているところがあると思います。 ヤンゴンと比... 続きをみる
出会った興味を引いたことの続きです。 ヤンゴンからバゴーへバスで向かったときの話です。トラック、乗用車が何台も衝突すると言う大きな事故がありました。写真には取れなかったですが、4-5m離れたところにも車がひっくり返ってました。 その後、渋滞になり、片側1車線が、2車線になり、進行方向の泥の路肩にも... 続きをみる
ブログのサイトの引越し中です。写真をアップできました。 インレー湖の安宿の後半の日々は、インターネットは不安定で切れっぱなし、それも電気もほとんど切れた状態で、何もできませんでした。4月10日早朝4時に夜行バスでバガンの安宿に着き、バガンで1,2番のシュエジーゴンパヤーの朝焼けを見て、街中、市場を... 続きをみる